今回は、超カジュアルゲームの詰め合わせアプリ『ムーチョパーティー』を紹介します。

まずプレイヤーの名前をつけます

続いてアバターを選択しましょう
カメラの許可をすると自分の顔をアバターの顔に設定することも可能です。

アバターのカラー変更
自分の好きな色に変えたり、他のプレイヤーと見分けやすいように変えたりと好みの色に変更できます。

カメラで写真撮影を行わない場合には用意された顔からアバターの顔を選びます。

続いてスキルレベルのチェックのためのテストです
このテストの結果がどう影響するのかよくわからなかったのですが、とにかくテストです。

そのテストの内容は、この通りモグラたたきです。
悪い目つきのモニターみたいなキャラを叩きまくりましょう。
自分のアバターも紛れて出てくるけど、それは叩かないように注意。

テスト結果がどうだったのかよくわからないけど、筋肉がすごいアイコンだからそこそこ良かったのかな?

一緒に遊ぶプレイヤーの人数に応じて、同様にアバターを作成してみてください。
ちなみに一緒に遊ぶ友だちがいないという方も、コンピューターと対戦して楽しむこともできますよ~。

さぁ、ここからプレイ開始です。
「クイックプレイ」と「ゲームモード」より選べます。

「クイックプレイ」はひたすら用意されたミニゲームを遊びまくるモードです。
「ゲームモード」は用意された対戦方式で他のプレイヤーと勝利を競うモードです。

ミニゲームは、こんな感じに用意されています。
鎖がついているのはロックされているゲームで課金することで開放されます。

ゲームの最初に遊び方説明のような簡易ムービーが流れますが、いまいちよく分かりにくかったりします。
ここで理解するというよりもまずはやってみるというのがいいでしょう。

電話の早取りゲームと言うんでしょうかね。
自分のアバターが表示された電話を素早くタップしていくというゲームです。
まー結局はモグラたたきですね。

ただこれコンピューターと対戦している分には気になりませんが、対人でプレイすると相手の手が邪魔で一気にプレイしにくくなる反面、微妙なスキンシップが図れるので異性とプレイするのはなかなか楽しいのかもw

エアーホッケーみたいな絵面のゲームですが、相手側の陣地に全ての玉を投げ込むゲームです。
これ最初は自分の陣地にある3個の玉を1回ずつ投げるのかと勘違いしていましたが、相手の玉も含めて何回でも投げ込めます。

どちらかの陣地に6つの玉が全て入ったらゲーム終了です。

先程の選択にあった「ゲームモード」ですが、こんな感じで勝敗を決めるためのルールを選択できるモードです。

例えば三目並べだと、交互にほしい陣地を選んでからミニゲームで対戦し、勝利したらその陣地をもらえる。
縦横斜めのどこかで先に1列に陣地を手に入れた人が勝利するモードです。

ミニゲームの種類をもっと増やしたい!という方は「480円」で残りの全てのゲームが開放されます。

ルールがやってみるまでよく分からなかったりするものもあるけど、誰でも気軽に遊べるゲームばかりなので、一度遊び方を理解すれば男女や大人こどもと関係なく誰でも簡単に盛り上がることができそうです。

飲み会の席で罰ゲーム付きで遊んでみたらより一層盛り上がるんじゃないでしょうかね。

 

 

https://gamerstand.net/wp-content/uploads/2019/01/muchoparty.jpghttps://gamerstand.net/wp-content/uploads/2019/01/muchoparty-150x150.jpggamerアプリゲームカジュアルゲーム今回は、超カジュアルゲームの詰め合わせアプリ『ムーチョパーティー』を紹介します。 まずプレイヤーの名前をつけます 続いてアバターを選択しましょう カメラの許可をすると自分の顔をアバターの顔に設定することも可能です。 アバターのカラー変更 自分の好きな色に変えたり、他のプレイヤーと見分けやすいように変えたりと好みの色に変更できます。 カメラで写真撮影を行わない場合には用意された顔からアバターの顔を選びます。 続いてスキルレベルのチェックのためのテストです このテストの結果がどう影響するのかよくわからなかったのですが、とにかくテストです。 そのテストの内容は、この通りモグラたたきです。 悪い目つきのモニターみたいなキャラを叩きまくりましょう。 自分のアバターも紛れて出てくるけど、それは叩かないように注意。 テスト結果がどうだったのかよくわからないけど、筋肉がすごいアイコンだからそこそこ良かったのかな? 一緒に遊ぶプレイヤーの人数に応じて、同様にアバターを作成してみてください。 ちなみに一緒に遊ぶ友だちがいないという方も、コンピューターと対戦して楽しむこともできますよ~。 さぁ、ここからプレイ開始です。 「クイックプレイ」と「ゲームモード」より選べます。 「クイックプレイ」はひたすら用意されたミニゲームを遊びまくるモードです。 「ゲームモード」は用意された対戦方式で他のプレイヤーと勝利を競うモードです。 ミニゲームは、こんな感じに用意されています。 鎖がついているのはロックされているゲームで課金することで開放されます。 ゲームの最初に遊び方説明のような簡易ムービーが流れますが、いまいちよく分かりにくかったりします。 ここで理解するというよりもまずはやってみるというのがいいでしょう。 電話の早取りゲームと言うんでしょうかね。 自分のアバターが表示された電話を素早くタップしていくというゲームです。 まー結局はモグラたたきですね。 ただこれコンピューターと対戦している分には気になりませんが、対人でプレイすると相手の手が邪魔で一気にプレイしにくくなる反面、微妙なスキンシップが図れるので異性とプレイするのはなかなか楽しいのかもw エアーホッケーみたいな絵面のゲームですが、相手側の陣地に全ての玉を投げ込むゲームです。 これ最初は自分の陣地にある3個の玉を1回ずつ投げるのかと勘違いしていましたが、相手の玉も含めて何回でも投げ込めます。 どちらかの陣地に6つの玉が全て入ったらゲーム終了です。 先程の選択にあった「ゲームモード」ですが、こんな感じで勝敗を決めるためのルールを選択できるモードです。 例えば三目並べだと、交互にほしい陣地を選んでからミニゲームで対戦し、勝利したらその陣地をもらえる。 縦横斜めのどこかで先に1列に陣地を手に入れた人が勝利するモードです。 ミニゲームの種類をもっと増やしたい!という方は「480円」で残りの全てのゲームが開放されます。 ルールがやってみるまでよく分からなかったりするものもあるけど、誰でも気軽に遊べるゲームばかりなので、一度遊び方を理解すれば男女や大人こどもと関係なく誰でも簡単に盛り上がることができそうです。 飲み会の席で罰ゲーム付きで遊んでみたらより一層盛り上がるんじゃないでしょうかね。    話題や人気のゲームに関するレビューや攻略情報を紹介